こんにちは。
千葉県木更津市 スウェディッシュサロン ゆるり間 セラピストの松井まなえです。
20年来の友人からお花が届きました。
明るく温かで、生命力あふれる、元気の出るアレンジメントです。
横からぐるり、上からじっと眺めてはうっとり。
あぁ・・・幸せ ♡
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この冬はインフルエンザが大流行ですね。
皆様はお元気にお過ごしでしょうか?
健康に過ごすためには・・・
体調管理に大切なこと、まずは睡眠、食事(栄養)、そして手洗い。
これさえ実行できれば、風邪やインフルエンザにかかることはほぼないはずです。
これを守ることが難しくなると、体調を崩しやすくなります。
特に、睡眠と食事は密接にかかわり、両立するか共倒れになるか、極端になりがちです。
仕事が忙しいと、帰宅時間が遅くなります。場合によっては、出勤時間も早まり、休日にも出勤したり、仕事を家に持ち帰ったりもします。
体も心も休まることがありません。
そして、睡眠時間を少しでも確保したいため、家事にかける時間を削ろうとします。必然的に料理をすることも少なくなります。買い物にかける時間、料理を作る時間、後片付けをする時間をもったいない、と思うからです。
外食やお弁当で、摂取カロリーは十分ですが栄養の偏った食事になりがちです。そして、そのような食生活は疲労回復を妨げます。
「手洗いには、ハッピーバースデーの歌を2回歌うくらいの時間をかけるのがちょうどいい」と聞いたことがあります。
(念のため確認してみたところ、ただの噂ではなく、東京都福祉保健局も推奨しています)
一時期実践していましたが、なぜか歌の方に気をとられ、肝心の手洗いがおろそかになってしまうので、歌うことはやめました。
今はもっぱら「素早く2度洗う」方法をとっています。
その時に心掛けていることはただひとつ、「水でしっかり流すこと」。
泡を完全に流すにはそれなりの時間が必要なため、結果、有効な手洗いにつながっています。
原因に心当たりあり・・・
さて、インフルエンザにかかった時のことを思い出してみます。
その日も遅くまで残業をしていました。
階段をおりようとした時に足を思ったように動かすことができなくなり、危うく転げ落ちそうになりました。
その頃は完全に遅寝早起き生活。
更に、慢性的な睡眠不足で「少しでも多く眠りたい」という思いが強くなりすぎたせいか、頭も体も疲れているのに、なかなか寝付けない日が続いていました。
また、食事は手早く済ませることだけを考えていました。
インフルエンザにかかったのは、睡眠不足と栄養不足が重なった当然の結果でした。
睡眠時間確保を・・・
「四当五落(よんとうごらく)」という言葉を聞いたことはあるでしょうか?
寝る間も惜しんで勉強をして4時間の睡眠なら大学に合格、5時間睡眠なら落ちる、という何とも荒っぽい通説がかつてありました。
しかし、実際には4時間程度の睡眠では脳は休まらず、記憶力も作業効率も落ちてしまうそうです。
忙しい時こそ睡眠時間確保に最大限の努力をしましょう。
可能であれば、質のよい眠りのための心地よい環境づくりも心掛けましょう。
そして、自炊にこだわりすぎず、手軽に手に入れることのできるお惣菜や飲料、時にはビタミン剤などを活用して食事のバランス、栄養をなるべく整えるようにしましょう。
頑張りすぎず、できることから始めましょう。
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今回はここまでです。またお会いしましょう。
千葉県木更津市スウェディッシュサロンゆるり間セラピストの松井まなえでした。

そもそもなぜ2月だけが短いのでしょうか?
花粉の飛散量のみならず、住んでいる場所、自分の状態(ストレスや生活リズム)なども症状の出方に大きくかかわっていると感じます。

当時、アロマの知識が何もない状態で無意識に選んだ香りと、今回、花粉症対策で作ったアロマスプレーの精油のブレンドに類似点がみられたということは、好ましく感じる香りと、不調により体が欲するもの(抗〇〇、△△緩和などの作用をもつ精油)が一致する、ということなのかもしれません。
こんにちは。
フリージアが咲いてきました。
なお、リナロールを成分に含む精油は沢山あります。
友人が、ガーベラを持ってきてくれました。
本当に?!
まずは、シートマスクのパックを毎晩やることにしました。
そういえば・・・雪の降る地域の人は肌がきれいな印象があります。
昼間の保湿です。
作家 本谷有希子さんのお話です。

先日、近くの山にハイキングに行きました。お昼近かったのですが、日陰に霜が残っていました。
当サロンでは白檀ベースのお香を使用しています。
子供の頃から、お香が好きです。
18歳の時、レストランでアルバイトを始めました。
そして、ゆくゆくは・・・
「自分にピッタリ! 」とまではいかないものの、どのセミナーからも学ぶことが非常に多かったです。
「道の駅」で購入したカーネーションです。
12時間もの長いフライトからお帰りになったばかりなので、腰のお疲れや脚のむくみを予想していましたが、腕まわりや肋骨付近の激しいハリは思いもよりませんでした。
えーっ! そうなのー?!

こんにちは。
「明日はまだ失敗のない一日」という言葉に出会ったのは中学生の頃だったと思います。